Ecology

省エネ住宅は当たり前!

住宅性能への追究

上質な快適とは、暑さや寒さをなにも感じないこと。ヒートショックのない上質を住環境を目指します。
「1年中半袖で暮らせる快適空間」を作るには、40度を超える猛暑や-5度を下まわる寒波が押し寄せても、室内温度を一定に保つ優れた断熱力が必要です!それには材料の特性を生かした適切な施工技術と、室内外との極端な温度格差によって必ず起きうる結露を、科学的見地により十分理解した上での気密処理を施し、壁内結露のよる断熱力低下を防ぎ、いつまでも、いつまでも続く断熱性能を保ち続ける必要があります。
一棟一棟の品質検査!を必ず実施しております。これは、気密測定しているところです。完成したお家に隙間は無いかのの検査です。せっかく高断熱工事を施しても、家全体に隙間が多ければ冷暖房が逃げて行ってしまいます。この事は一般的な工務店では重視していないのが現実です。家の省エネにもつながるポイントです。ちなみに、C値と言われ、数値の少ない方が有利です。
我が社は、0.2台が平均アヴェレージです。